2009年06月27日

日米同盟と中国



このような記事が出ること自体。
日米同盟が、危機に瀕しているのではないか。
その原因は、中国の台頭。
いわば、日本もかつての台湾のような立場になったのではないか・・。
という懸念が、日本の上層部にある。
アメリカを世界のリーダーから引きずり降ろすのはアメリカか・・。
中国の弱点は、その政治体制にある。
むしろ、日米同盟で、台頭する中国に対抗する。
アメリカの大半を占めるのは、中国猛威論であろうか・・・。

 日米同盟経済 

 たそがれゆく日米同盟 ニッポンFSXを撃て 

 「日本封じ込め」の時代 日韓併合から読み解く日米同盟 


posted by 室津研 at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/122345865

この記事へのトラックバック